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『ZohoCRMを導入した時、IT担当者が最初にしないといけないこと』

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  3. ウェブ・マーケティングで忘れてはいけないこと!キーワード上位になっても、サイトに集まんなきゃ意味がない、見込み客にならなきゃ意味がない。最後に顧客にならなきゃ意味がない。。

ウェブ・マーケティングで忘れてはいけないこと!キーワード上位になっても、サイトに集まんなきゃ意味がない、見込み客にならなきゃ意味がない。最後に顧客にならなきゃ意味がない。。

MA(Zoho Sales IQ)


問合せフォームからのメール送信だけでは、「見込み客」の管理はできない。

ほとんどのホームページの問合せフォームが、メール送信のみで、メールソフトに溜まっている状況です。中小企業の多くが「メールソフト=顧客管理ソフト(CRM)」になっているんじゃないでしょうか。。

Zoho CRMを使えば、ウェブフォーム連携というのがあります。煩わしいソースコードなんかを書くことなく、ドラック&ドロップでウェブフォームが作成でき、それをHTMLで出力すれば、それぞれのホームページに適したデザインで出力させることも可能です(HTMLなので、スタイルを直接書くことも、クラス指定も可能です。)。

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また、復数のホームページを管理していても、CRMの中に一元化できる仕組みを最初から設計しているだけで、データ活用の幅がさらに広がります!

問合せフォーム=>CRM=>データ活用まですることで大切。見込み客を管理し、データを活用することで、SEOの価値が生まれます。

データ元がホームページの顧客は、ロイヤリティーは元々、それほど高くない。。

ホームページからの問合せは、やはり「顔が見えない関係」となります。その顔が見えない関係性からどのようにして、関係性を作っていくのが重要となります。
その関係性を緩やかに作っていくことで、「次のチャンス」が到来するかもしれません。。

その関係性が作ることが、集めたデータの活用ということになります。
ただ、やみくもに狙っても、嫌われるだけなので、相手の興味が少しでも分かれば、確率はあがってきますよね。
次は、その確率の上げ方を話させていただきます。

次は、見込み客の興味を土台にして、関係性を構築していく方法となります!