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『ZohoCRMを導入した時、IT担当者が最初にしないといけないこと』

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ヘッドハンティング!リクルーター管理を高速化させる!Linkdinの情報を一発でZoho CRMに入れる凄いやつ!

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linkmatchzoho

Linkdinデータを一発で、Zoho CRMに入れる凄い奴!

CRMのデータ入力って、本当に面倒ですよね。。そんな方に朗報です!特に、Linkdinを使って、ヘッドハンティング、リード(見込み客)管理や、リクルーター管理をされている採用担当者/営業部の方は、もうチマチマとコピペで、CRMの項目に張り付ける必要がありません。LinkMatchを使えば、Linkdinユーザーのデーター情報ををZoho CRMの項目にフィットさせて、一発で入力させることができます。

本当にボタンひとつで、データが入ります!

LinkMatchとは?

まずは、簡単にLinkMatchの概要を動画で紹介したいと思います。

LinkMatch概要動画

LinkdinデータをZoho CRMの項目(フィールド)にカスタマイズさせる

LinkMatchの凄い所は、Linkdin内にあるユーザー・プロフィールをそれぞれ識別して、Zoho CRMの項目内にインポートさせることです。もちろん、Zoho CRM内にあるカスタマイズされた項目にも対応しているため、Linkdin内にある情報を、どの項目に入れたいにかも自由に決めることができます。

linkmatch1

またインポート先のタブも、取引先タブ、連絡先タブ、見込み客タブを利用でき、項目の利用有無もチェックマークひとつで対応が可能となります。操作方法は、それぞれの項目を「ドラック&ドロップ」でマウスで動かすだけです。一度セットアップすれば、あとは自動的にデータがインポートされます。
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次は、Likdinに表示されるZoho CRMアイコン!見込み客or連絡先にデータが一発で入力